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料金内訳と2年縛り  

●わかりにくい料金内訳



携帯の支払い明細を見ても、何だか良くわからないことが多いです。


自分が思っているよりも「めっちゃ高い!!」と思うのですが、マジでわかりづらい請求明細。


足したり引いたり、いったいいくらなの?


【スマホの請求明細】

クリックで拡大



一体自分がどんな契約だったのかわからないまま、とりあえず言われるまま払っている人って、多いんではないでしょうか?


なので、ここで一度、基本的な携帯電話料金についておさらいをしておきたいと思います。



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●携帯・スマホの料金内訳は?



基本的な携帯料金の内訳として3つの柱から成り立っています。

電話基本料金、これはかけてもかけなくてもかかります。

メール基本料金、こちらもメールをする場合に支払う基本料金です。

データ通信量
 いわゆるパケット通信料金です。使ったパケット分を支払う従量制と、定額制があります。スマートフォンの場合はデータ通信量が半端ないので、ほぼ定額制に入ることになります。



こんな感じですね。


これに絶対にかかってくる「ユニバーサル利用料」の3円や、各種オプション(安心パック)、端末の割賦支払が加算されて、月々の支払額となります。



2014年以降では電話の「かけ放題」プランが出てきたので、基本プランは以下のようになっています。



データ通信量が7GBから2GBに制限されているところに注意です。

自宅Wi-Fiがない場合でヘビーユーザーでは厳しいかも。データ量は増やすこともできますが、料金も増額されます。



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●恐るべき2年縛り



 docomo、auなどの携帯キャリアでは、電話契約に加えて端末の購入をコミコミで行うところが多く、基本契約に端末代金を2年分割払いで上乗せし、各種割引を差し引いて(通話料は別)月々の支払額が算出されています。



    【2年契約スマートフォンの平均モデル(2014年6月)】



この契約内容では、契約当初に多額のお金を必要とせずに、高額の携帯端末を持つことができますが、2年間のローン支払いが組み込まれています。



 もともと端末代金はキャリア(メーカー)の定価販売に近くて高額なので、この端末代金を2年ローンで組み込んで各種割引で相殺するのが主流の契約方法です。



これです。




【端末のローン支払い明細】




2598円×24回払=62352円!!



ISW13Fというゴミスマホに振り回され続けた地獄の2年間。こんなクズスマホに60000円も払ってたのか(笑)




さっさと白ロムに乗り換えればよかったなあ。








確かに、初期投資を安くして端末を持つことができるのですが、結局キャリアの推奨プランにせざるを得ないので、割高なローンが終わるまでは我慢するしかありません。



また各推奨プランは2年継続の条件付きなので、途中解約すると「罰金(違約金)」を取られます。



ついでに、端末代金のローン残債を一括で払わされます。



これが2年縛り





つまり、この縛りのせいで2年間は古くなった機種でも我慢して使い続けなくてはならないのです。



2年前のAndroid2.3なんて使えないよ(笑)



ようは、どこでこの2年縛りから脱出することができるか。




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