白ロム天国 ホーム » スポンサー広告 » フィーチャーフォン »白ロム(Softbankガラケー) 実践編
モッピー!お金がたまるポイントサイト

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

白ロム(Softbankガラケー) 実践編  

シャープ841SHという機種から、108SHというものに、実際に「白ロム」で機種変更しました。



108SHは、いわゆるかんたん携帯というヤツです。


ボタンや操作方法、画面の表示などが、とてもわかりやすくなっているガラケーです。

短縮ダイヤル、GPS搭載で「位置ナビ」できます!


最近すっかり目が見えにくくなったお婆ちゃんの為にプレゼント♪


かんたん携帯 108SH SoftBank [ルミナスシルバー]






↓↓Softbankのガラケー(白ロム)一覧

シャープ
かんたん携帯 108SH
ルミナスシルバー
携帯 白ロム
Softbank

価格:¥15980- 
通常配送無料
おすすめ度:




まず、この「白ロム」を購入するところから。


●白ロムを購入する



Amazonで検索をかけると108SHがヒットしました。




新品で購入です♪






当時、14300円でした。


新品なので、とてもきれいです。



液晶に貼られたフィルムが初々しいです。






●SIMを入れかえる



右が今まで使っていた841SH、左が「白ロム」の108SHです。




まずは古い方の841SHの裏カバーを外して、バッテリーを抜き取ります。




SIMを抜き取ります。


左側の白いカードがSIMカード、右側の黒いカードはSDカードです。



外し終わったところ。


真ん中の白いカードがSIMカード。標準サイズのSIMです。

これに電話番号などの契約情報が入っています。

左側の黒い大きなカードはSIMトレイです。もう使わないので本体に戻しておきます。



新しい「白ロム」の108SHも、背面を外します。




ここに先ほどのSIMを差し込みます。



SDカードも差し込みます。



バッテリーとカバーを装着して完成です!



SIMの入れ替えは、これで終わりです。


●電源を入れる



SIMを挿し終わったら、電源を入れます。



SDカードを認識しました。



SIMを認識しているので、ネットワークの自動調整に入ります。

「はい」を選択して「OK」ボタンを押します。



しばらくすると自動調整が終了します。




あとは通常通りに使うことができます。



電話もショートメールも携帯メール(この場合”〇〇〇○@softbank.ne.jp”)もできるようになっています。



●細かな設定



機種が変わっているので、新しい本体は真サラな状態ですので、設定する必要があります。

電話番号やメールアドレスは変わっていないので安心を!

●電話帳
 一番必要なデータでしょう。
 一番簡単な方法は「SDカード」にコピーすることです。
 
 <やり方>
 ①古い携帯本体からSDカードへ電話帳をコピー
  ↓
 ②新しい携帯にSDカードを挿す
  ↓
 ③電話帳から読み込み先をSDカードにする
  (またはSDカードから本体へコピーする)

●写真、音楽などのデータ
 写真などのデータも古い携帯の本体に残っているなら、SDカードにコピーしておきます。
 新しい携帯の写真(ピクチャーなど)からSDカードを読み込む設定にします。

●着信音(電話&メール)
 これはお好みで。
 古い携帯で購入した着信音は使えないと思います。

●GPS検索「位置ナビ」申し込み
 各キャリアが提供しているサービスに加入します。
 Softbankの場合、探す側の携帯が加入します。
 Softbankの携帯はSoftbank携帯でしか探せません。
 月額¥200-です。1回検索につき¥5-かかります。




↓↓Softbankの携帯電話(白ロム)をチェック!!

シャープ
かんたん携帯 108SH
ルミナスシルバー
携帯 白ロム
Softbank

価格:¥15980- 
通常配送無料
おすすめ度:




サムスン
740SC
ホワイト
携帯 白ロム
Softbank

価格:¥15980- 
通常配送無料
おすすめ度:



スポンサーサイト

白ロムの疑問!?Q&A

白ロム導入 実践編

白ロム一覧

格安SIM導入編

マメ知識Q&A

白ロム検索メニュー

スマートフォン ランキング

カテゴリ

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。