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白ロム購入時の注意点  

白ロム購入時の注意するポイントとして、

①キャリアに対応している機種を買うこと
②SIMのサイズ
③「赤ロム」に注意する

という3つの注意点があります。


白ロムを購入する場合は、この3つに気を付けて下さい。


①キャリアに対応している機種を買うこと



まず、基本的に自分の契約しているキャリアのと同じキャリアの端末を使って下さい。

違うキャリアの端末に違うSIMを入れても、原則は使えないと思ってください。



(解除アダプターなどの設定で使う方法もあるようですがマニアックなので、ここでは割愛します)



【参考】>>キャリア別 「白ロム」 制約



以下に、キャリアごとの通信方式やロックの状況を一覧にしておきます。


(2014年6月15日現在)



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②SIMのサイズ



現在使っている自分の端末のSIMサイズを調べておきましょう。


「OCNモバイル1」より

現在、3種類のSIMのサイズがあり、白ロムのSIMのサイズに合わせる必要があります。



これはSoftbankの3G携帯、これは標準SIMです。


もしSIMカードのサイズが違っていても、ショップで交換してくれます。

(docomoの場合、2000~3000円の事務手数料で交換してくれるようです)




これ以外にも、SIMアダプターというものを使ってサイズを大きくしたり、SIMカッターで小さくしたりと色々と工夫できるようです。



SIMカッターは切り取ることで小さくできます。




SIMアダプターはサイズを大きく変更します。


カッターは力技なので、肝心のIC部分を傷つけないようにしないと・・・・・・汗


「こんな方法もあるよ」程度に聞いておいて下さい。



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③「赤ロム」に注意する



「赤ロム」とは、盗難品や前所有者が端末代金の未払いなどの不正な端末を、キャリア側がネットワーク利用をストップさせる措置を取っている端末のことです。



携帯キャリアは不正な端末がネットワークを悪用できないように管理しているのです。



しかし、こういった「赤ロム」が中古市場に出回っているのも事実なので、間違って「赤ロム」を買わないように注意しなくてはなりません。



赤ロムになると、アンテナが赤くなる機種もある。



オークションなどで購入する場合は、必ずIMEIをチェックして下さい。



【参考記事】>>IMEIとは?(IMEIのチェック方法)



IMEI(製造番号)を教えてくれない出品者や販売店からは購入しない方が無難です。



できれば、赤ロム永久保証のあるショップで購入されることがBESTです。






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