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格安SIM最安値比較  

■最安値はDMMモバイルの590円/月(1GB)



業界最安値を宣言するDMMモバイルがデータ容量1GBで月額590円でぶっちぎりで安い。





通話SIMのデータ容量3GBで1500円が最安値。


音声通話SIMで3GBは、mineo楽天モバイルIIJmio1600円/月で横並び。


■auはmineoに頼らなければならない


auのiPhoneはmineoのみが対応。

しかし価格は、Aプラン:デュアル3GBで利用した場合でも1510円/月となるので、docomoのMVNOと比較しても低価格となっているのが素晴らしいところ♪






【MVNO月額料金比較】
MVNO プラン名 通信
速度
(bps)
1か月使用データ容量
500MB 1GB 3GB 5GB 10GB

mineo


►公式ページへ
Aプラン
シングル
データ 150M 700 800 900 1,580
Aプラン
デュアル
音声 150M 1,310 1,410 1,510 2,190
Dプラン
シングル
データ 225M 700 800 900 1,580
Dプラン
デュアル
音声 225M 1,400 1,500 1,600 2,280

DMMモバイル


►公式ページへ
ライトプラン データ 200K 440 (容量無制限)
音声 200K 1,140 (容量無制限)
高速プラン データ 225M 590 850 1,210 2,190
音声 225M 1,260 1,500 1,970 2,950

楽天モバイル


►公式ページへ
ベーシック
(無制限)
データ 200K 525 (容量無制限)
SMS有 200K 645 (容量無制限)
音声 200K 1,250 (容量無制限)
高速データ データ 150M 900 1,450 2,260
SMS有 150M 1,020 1,570 2,380
音声 150M 1,600 2,150 2,960

U-Mobile

►公式ページへ
データ専用 データ 150M 790 1,480
通話プラス 音声 150M 1,580 1,980
LTE使い放題
(無制限)
データ 150M 2,480 (容量無制限)
音声 150M 2,980 (容量無制限)
USEN MUSIC 音声 150M 2,980 (容量無制限)

IIJmio

►公式ページへ
SMSなし データ 150M 900 1,520 2,560
SMSあり データ 150M 1,040 1,660 2,700
みおふぉん 音声 150M 1,600 2,220 3,260

OCNモバイル


►公式ページへ
データ専用 データ 150M 1,100 1,450
SMS対応 データ 150M 1,220 1,570
050plus データ 150M 1,250 1,600
音声対応 音声 150M 1,800 2,150
(2015年10月1日の情報です)

※格安SIMの月額利用料金の詳細は各MVNO公式サイトで確認して下さい。



■使い放題はU-MOBILEで



容量無制限プランは各社ともにあるが、すべて低速3G回線(200Kbps)のプランとなっているので、現実的にiPhoneを使うような回線速度ではないように思う。
せっかくのiPhoneライフがストレスの塊になってしまうじゃないか!



現実的には4GLTEと行くべきだろう。


となると、気になるところは月々のデータ使用量というところになってくるが、このあたりはMVNOのみならず3大キャリアでも同じく頭の痛い問題であるのは間違いない。


というところで、U-Mobileの高速通信で容量無制限の<strong>LTE使い放題プランがある。




このプランは高速回線が使い放題になるが、2980円/月と少し高額になるところが「うーん、どうでしょう」と悩むところ。



ただ、月あたりのデータ使用料が5GBを超えるようであれば、LTE使い放題プランはオススメできる!

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格安SIM mineo  

格安SIMのmineoを紹介します。




mineo(マイネオ)はeo光でも有名なケイ・オプティコムが提供する格安SIMです。







auとdocomoのLTE回線を利用して、非常に安定したデータ通信となっています。



料金も非常にリーズナブルで、ご利用に合わせて細かいコースと料金の設定ができるのでおすすめの格安SIMです!!








auに対応している唯一のMVNO



mineoの特徴は何と言っても、唯一auのスマホに対応している点です。


こちらはauスマホ ARROWS FJL22

ARROWS FJL22




auの4GLTE対応のスマホであれば、SIMを挿しかえてかんたんな設定するだけで使えるようになります♪






>>申し込みはAプランで






docomoにも対応



さらにdocomoにも対応していますので、docomo端末をお持ちの方も利用できます♪





docomo 2014年モデルなど、使えます♪



>>申し込みはDプランで







■いろんなコース設定が可能



mineoのメリットとしては、通信料金が安くなる以外にも、プラン・コースを選んでいろんな価格設定ができるということがあります。


いわゆる明朗会計です。


mineo公式サイトですぐにcheckできます。







mineo公式WEBサイトにアクセスして「月額料金シュミレーション」をクリックします。






シュミレーションでは「データ容量」、「音声通話」、「端末セット」を選択すると、すぐに月々の料金がでます。



ほんとに1510円?


【基本データ容量】
インターネット通信のデータ容量です。通常なら3GB程度で十分でしょう。自宅ではWi-Fiで節約します。
仮に使い切っても、つながらなくなるわけではなく、回線速度が落ちた状態でデータ通信はできます。
回線スピードが落ちてもLINEは可能です♪月が替われば元に戻ります。

【090音声通話】
090発信の電話番号がもらえます。
スマホから電話ができるようになります。(シングルタイプは電話できません)

【セット端末】
auかdocomoのLTE対応のスマホを持っているなら「お持ちの端末」をチェックします。



今の携帯料金と比べてみて下さい。
↓↓↓





■ほとんどの4GLTEスマホに対応



以下のリンクでご自身のスマホがmineoで使えるかどうか確認できます。


auスマホの動作確認端末一覧
(mineo公式サイト)



docomoスマホの動作確認端末一覧
(mineo公式サイト)




■au、docomoのLTEエリアで使用可能



4G LTEの電波の届くエリアであれば、利用可能です。


mineoはauとdocomoの4GLTE回線を借りてサービスを提供しているので、そのエリア内であれば使うことができます。



以下のキャリアのサイトでLTEの電波エリアを調べることができます。



>>auサービスエリアマップ




>>docomoサービスエリア検索





上記エリアは参考です。詳細はmineo公式サイトにてご確認下さい。
↓↓↓





■iPhoneにも対応している






iPhone6s Plus
iPhone6s 
iPhone6 Plus
iPhone6
iPhone5s(ios7.1.2)
iPhone5c(ios7.1.2)
(すでにios8以降にアップしている場合、ダウングレードできないようですので注意してください)



iPhone6s Plus
iPhone6s 
iPhone6 Plus
iPhone6
iPhone5s
iPhone5c
(docomoのiPhone5s、5cの場合、ios9.0.1対応)




■実際にmineoを導入してみた件



mineoの導入例はこちらで紹介していますので、ご参考に。


>>mineo導入 実践編



実際にau端末(SHARP SHL23)を白ロムで購入して、実践していますのでmineo導入に不安のある方は参考までに一度ご覧ください♪


mineoを詳しく知りたい人はこちらへ
↓↓




4GLTE高速回線の格安SIMはmineoはこちら!
↓↓↓




格安SIMの通信速度はどのくらい?  

MVNOの提供する格安SIMは、一応各キャリアの提供する4GLTE回線となっています。


では、その回線速度はいったいどれくらいなのでしょうか?



auとmineoで回線スピードをアプリで測定してみました。



使用するアプリは「Speedtest.net」。



SpeedTest.net




スマホの端末性能もあると思うのですが、今回はmineoはSHARP SHL23、auはiPhone6でテストしてみました!



参考まで♪



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■mineo




mineoはケイ・オプティコムが提供している格安SIMです。






docomo、auの2つのLTE回線が選べますが、今回はau回線のmineoを使用します♪



端末はSHARP AQUOS SHL23で、OSはAndroid4.2。




では測定開始!




まずはダウンロード速度ですが、ぐおおおおおおおーーーんと針が振り切ってます♪


これが速いのか遅いのかはわからんが、何か思ってたより速いです♪



続いて、アップロードの測定が始まります。



で、どん!!




ダウンロードが26.08Mbps。


アップロードが8.94Mbpsでした。


【うんちく】
「Mbps」(読み:メガビーピーエス)は1秒間に可能なデータ通信速度の単位です。
数値が大きいほど 、データ通信の量が多くなります。
◎「1Mbps」…1秒間に1Mbit(メガビット)の通信ができる。
×「1Mbps」…1秒間に1MB(メガバイト)の通信ができる(間違い)


「1MB/s」は「8Mbps」に相当しますので、8Mbpsあれば、1秒間にフロッピー1枚分のデータ通信ができるということになりますので、26Mbpsでは1秒間にフロッピー3枚分相当のデータをダウンロードできるということになります♪



ちなみに5Mbps以上あれば、Youtubeはサクサクらしいですので、26Mbpsということは≒3.25MB/毎秒ということになり、これは十分すぎるくらいに速いということです。


アップロードも約9Mbpsですので、ほぼフロッピー1枚分の通信性能!


これが格安SIMでいいの?というくらいの性能ですか~!!!。



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■au 4GLTE



で、次にauのLTE通信ではどうか?




使ったスマホはiPhone6のios8ですが、端末が優秀すぎるのが気になりますが、やってみました(汗)


画面上部のステータスバーのところ、au 4Gとなっていますね。





まずはダウンロード速度の測定から・・・



こちらも針がギュギュギュギューンと振り切ってます。





理論的にはmineoもauの4GLTE回線を使っているので、通信速度は変わらないハズですが・・・・




はたして結果は、35.68!!




おおっと、ちょっとmineoよりも速いやないすか?



これは端末のスペック差によるものでしょうか?


続いてアップロードの測定です!




はい、どん!!




出ました結果。


ダウンロードが35.68Mbps。

アップロードが7.57Mbpsでした。



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■結果判定



テスト結果としては、

【mineo】
ダウンロード:26.08Mbps。
アップロード:8.94Mbps。


【au】
ダウンロード:35.68Mbps。
アップロード:7.57Mbps。


ダウンロード速度はmineoがauに10Mbps負けていますが、それとは逆にアップロードはmineoの方が早いという結果。


ダウンロード速度とアップロード速度は単純に比例しないのか、しかしどちらも十分な通信速度を持っており、動画などの利用ではサクサクとストレスなく使用できるレべルにあると言えると思います。


ただ、スマホ端末のアンテナスペックなどもあり一概に比較はできませんが、実質使用では問題ないレヴェルかと。


また実験は一回こっきりなので(面倒臭い)、数回テストしてアヴェレージを出さないと比較は難しいと思います♪



しかしmineo、月額980円で3GB。



十分に使えることがお解り頂けたと思います。



今回使用した格安SIMはコレ!
↓↓↓


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